【研究協力のご案内】
札幌市立大学大学院看護学研究科の佐久間嗣穂子さんが、慢性疾患とともに思春期を過ごした方のご経験や思いについて、インタビュー調査を行っています。
研究課題名は「慢性疾患のある思春期のこどもにおける生活上の意向の意味」です。思春期の暮らしの中で感じていたことや思いを伺い、今後のより良いケアを考えることにつなげます。
【対象となる方】
現在20~29歳で、17歳より前に治療を始め、思春期(おおむね10~18歳)に慢性疾患の継続的な治療や療養管理を経験し、現在も小児科または内科で治療を続けている方です。面接は対面またはオンラインで、1回60分程度です。実施期間は2026年11月末まで、謝礼は2,000円分のQUOカードです。
詳しい説明を聞いてから参加するかどうか決めることもできます。
関心のある方は、10月31日(土)までに以下のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/YxaLh7J3ZkBoaRiG8
お問い合わせ:佐久間嗣穂子 札幌市立大学大学院 看護学研究科 2572003@st.scu.ac.jp
※詳しくは添付画像をご覧ください。

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